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移動平均線乖離率とは

株価は、移動平均線から大きく離れたところまで動くと、
移動平均線の方向に戻ろうとする力が働きやすくなります。

移動平均線をどのくらい下回ったら「買い」と判断できるのか。
役立つのが「移動平均線からの乖離率」です。
これは移動平均線から現在の株価が何%離れているかをあらわすものです。

この指標を頼りに売買を成功させるためには、
乖離率の動きがきれいなリズムを描いている銘柄を探すことが重要になります。

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| swingtrade | テクニカル | 17:11 | comments(0) | trackbacks(0) |

MACDとは

移動平均を改良しトレンドを捉えやすくした指標。
MACDの移動平均であるシグナルと併用。

計算式は、
「短期の平滑移動平均−長期の平滑移動平均」
平滑移動平均=A+α
A:前日のEMA
α:2÷(期間日数+1)

MACDは、トレンドの転換や勢いを見るために役立つ指標です。
特殊加工した移動平均を9日と26日の期間で計算し、
それをさらに加工して作った指標がMACDです。
また、MACDの移動平均を計算したシグナルという指標も一緒に使います。
使い方は非常に簡単で、役立つ指標なので、
テクニカル派には人気があると思います。

指標の見方としては、
MACDがシグナルを上抜けたら(ゴールデンクロスしたら)、上昇トレンドが
発生したサインとみなせます。
これが買いのシグナルになります。
さらに、
MACDとシグナルがともにプラス件を上昇している間は、
上昇トレンドが続いているサインとみます。

そして、
MACDがシグナルを下抜けたら(デッドクロスしたら)、
上昇トレンドは一旦終了した可能性が高いと見て、
売りのシグナルとなります。

MACDは分足チャートでも有効に機能することが多く、
デイトレーダーの間でも人気があります。

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| swingtrade | テクニカル | 18:44 | comments(2) | trackbacks(3) |

RSIとは

RSIとは、株価の値動きから買われ過ぎ売られ過ぎを見るテクニカル指標の1つです。

Relative Strength Indexの略。
一定期間の上げ幅(前日比)の合計を同じ期間の上げ幅の合計と下げ幅の合計(いずれも絶対値)を足した数字で割って、100を掛けて%表示したもの。

計算式としては、
一定期間の上げ幅の合計÷(一定期間の上げ幅の合計+一定期間の下げ幅の合計)×100(%)
0%から100%の範囲で推移する。
一般的には、70%以上で買われ過ぎ、30%以下で売られ過ぎと判断される。
そのため30%以下になっている場合に買いと判断することができる。

ただし
RSIの30%をわって下げ続ける。70%以上に上げ続ける。
そういうこともたまにあります。そしてたまにあった場合は長く続くこともあります。RSIが70%を越えて上げ続ける。それは上昇の大相場です。

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| swingtrade | テクニカル | 22:23 | comments(2) | trackbacks(1) |

移動平均線と節目

移動平均線とは、「株価の動きを平均化して、大まかな株価トレンドを示した線」のことです。ほとんどの株価チャートでは、ローソク足と一緒に移動平均線も描かれています。
移動平均線には、5日移動平均線や13週移動平均線など、さまざまな期間のものがあります。

↓の赤い線が、25日移動平均線、緑の線が75移動平均線です。


25日移動平均線の場合、過去25日間の終値を足して25で割って平均値を算出します。翌日移行も同様に計算を行い、毎日つないでいけば、25日移動平均線の完成となります。


移動平均線は、節目になりやすく、
上の図でも12/8に25日移動平均線まで落ちてきていますが、
そこで、下げ止まり反転して上昇し始めています。
このようにターニングポイントのことを節目といいます。

他に節目になりがちなものは、
・過去の高値や安値
・過去にもみ合った価格帯
・移動平均線
・トレンドライン
などです。
こういった節目で必ず反転するわけではないので、
100%の信頼するのではなく、目安としてみるべきでしょう。

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| swingtrade | テクニカル | 20:57 | comments(3) | trackbacks(0) |

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