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2カ月連続下方修正 7月

下方修正ですね。景気が上向きといわれていましたが、これからは、現状維持ぐらいになりそうですね。デフレにならなければいいと思います。

 内閣府が8日発表した7月の景気ウオッチャー調査は、足元の景気認識を示す現状判断DI(指数)が前月比で0・2ポイント悪化して29・3となり、現行の調査方式となった2001年8月以来3番目の低水準に落ち込んだ。内閣府は基調判断を前月の「景気回復の実感はさらに一段と弱くなっている」から「景気の現状は厳しい」へと、2カ月連続で下方修正。政府は事実上の景気後退入りを認めており、“街角景気”もこれを裏付ける結果となった。

 同調査は飲食店店主など景気に敏感な職種の2050人から「景況感」を聴き、指数化したもので、消費者心理を強く反映する。

 今回は猛暑効果で家計動向がやや改善したものの、原油高や業績不振で企業動向や雇用動向が悪化。現状判断DIは4カ月連続で低下し、横ばいを示す50を16カ月連続で下回った。数カ月先を見通す先行判断DIも1・3ポイント低下の30・8で、過去最低を更新した。

 米国など海外景気は悪化傾向にあり、当面は輸出・生産の回復は期待できそうにない。家計、企業、雇用の各分野では試練の時を迎えているといえる。

 政府は6日、景気動向指数の基調判断を「局面変化」から「悪化」に引き下げ、7日の月例経済報告でも基調判断を「景気は弱含んでいる」と一段引き下げて、事実上、景気後退入りを認めた。月例報告は個人消費について「おおむね横ばい」との判断を維持したが、今回の景気ウオッチャー調査を見る限り、消費が下降局面に入るのは時間の問題といえそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080809-00000005-fsi-bus_all


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| swingtrade | - | 16:03 | comments(0) | - |

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